自称旅行マニアのWebCreatorによる旅行記。更新日=撮影日でないのでご注意を。
by cafecico
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Cacao et Chocolat
カフェ「Café Au Chai de l'Abbaye」の向かいは、チョコレートの店「Cacao et Chocolat」。
ガラス越しに見えたモダンな店構えに魅せられて自然と足が向かってしまう。

入店するといきなり「ホットショコラ」の試飲サービスが差し出された♪
サービスに感動している間もなく、その味に驚く。
チョコレートの原液(そんなのあるのか?)を濃縮して凝縮してとろとろに煮込んだような感じ。
とにかくあり得ないほど濃い!のだ。

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体の芯から温かくなるこのドロドロの液体で作ったチョコレートは間違いなく美味しい!と体感。
自然と外国人並みに大げさなリアクションが出てしまう。

色んな種類のチョコをお土産に買い、最後にお願いして写真を撮らせてもらった。

後日談、お土産を進呈した友人によると「超美味しいチョコ」と「口の中でパチパチする超独創的なチョコ」だったようだ。
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by cafecico | 2009-05-15 20:37 | Paris (FR)
大人買いの写真
この日までに買ったチョコを並べて大人の優越感に浸る♪
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さらにおなかの中にあと2箱ほど。。
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by cafecico | 2008-01-12 19:58 | Brugge (BE)
ピエール・マルコリーニのマカロン
b0026768_231401.jpgブリュッセルで購入したピエール・マルコリーニのマカロン。賞味期限が1日なので日本に持ち帰らずにホテルで食す。生まれて初めてのマカロンだ(たぶん)。

箱自体もシックで格好いいのだが、中から出てきたぷちサイズのマカロンは、カラフルで食べるのが惜しいぐらいに鮮やかでかつ可愛い。そういえば子供の頃、こんな色のペンを使うのに憧れていたなとふと思った。

味の感想はというと、「甘!」。とにかく甘い。自他共に認める超甘党の私が食べても劇甘であった。何て言うか、パンに塗るピーナッツクリームを直で舐めてる感じ。もちろん大雑把なアメリカンな甘さとは違うのだが、上品な甘さが贅沢に盛り込まれるーでも贅沢過ぎちゃったみたいな感じだった。
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by cafecico | 2008-01-07 23:24 | Brugge (BE)
金の器に盛られたチョコ
街の中心にあるチョコレート屋さんにて。
ブルージュでは、チョコレートのディスプレイもどことなくクラシカルな印象。
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by cafecico | 2007-12-19 01:19 | Brugge (BE)
ノイハウス
b0026768_23221866.jpg同じアーケード内にある王室御用達の「ノイハウス」。こちらは5年前に一度購入してるので、外観の撮影のみ。

5年前「王室御用達だ」と自慢気に会社へと持ち帰ったチョコがアルコール入りのためイマイチな反応で、買うときはノンアルコールのチョコを探すことを学習させられた店。
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by cafecico | 2007-10-14 00:51 | Bruxelles (BE)
Corne port royal
b0026768_2320398.jpgベルギーチョコ食べ比べツアーというプチツアーモードに突入。次なる銘柄はベルギーチョコの老舗『Corne port royal』 。

これでベルギー入国2日目にして早くも4件目のチョコ屋制覇。
ここまで買いまくると食べ比べの前に、店のディスプレイや買ったチョコのラッピングを比べるのも楽しくなってくる。
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by cafecico | 2007-10-11 23:24 | Bruxelles (BE)
またしてもチョコ購入
グランプラス前のチョコレート屋で自分用チョコを購入。ここは1箱2.5ユーロ(125g)からと、これまでのブランド店と比べて格安のお店。観光客向けのお店にもかかわらずとても良心的な値段で、店員さんも快く撮影に応じてくれた。

b0026768_23214460.jpgあまりもの価格差に、ふと「ブランドチョコと食べ比べしてみよう」と思い立ち、手を伸ばしかけた小便小僧チョコ(ケース上段左)をやめて、普通のプラリネを購入した。

結果は写真中央の紅白のチョコが激甘だったほかは、なかなかのお味。確かにブランドチョコのように味の繊細さやパッケージの豪華さは無いが、その差は僅か。クセが無く万人ウケする味であった。

箱にグランプラスのイラストが描かれてたりして、かつ大量購入ができるので自分用はもちろん、お土産にもおすすめ。
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by cafecico | 2007-09-28 23:45 | Bruxelles (BE)
ピエールマルコリーニ
b0026768_2311112.jpgブリュッセル、グランサブロン広場にあるピエールマルコリーニの本店。
無類のチョコ好きである私にとって、これまた今回の旅行で楽しみにしていたスポットの1つである。

超一流ブランド店のような外観よろしく、中も高級文具店あるいは時計店といった感じ。内心緊張しながらも、ナメられないよう堂々と扉を開けて店内へ。

ある程度覚悟はしていたが、案の定、中での撮影は丁重にお断りされる。
私 「(カメラ見せて)May I take ...」
店員 「We are Sorry. m(_ _)m 」

店内の様子は残せなかったが、セレブ気分を味わえるエピソードを1つ。

支払いは別のコーナーに案内されて、革張りのデスクでカードにサインという「これから高級車でも買うんじゃないか」気分を味わえる演出だった。

b0026768_2314774.jpgとは言っても、日本で買うベルギーチョコの相場を覚悟していたせいか、値段はとても割安に感じられた。
お土産にちょうど良いサイズのチョコBOXは、1000円~2000円程度。
日本で買うと5000円ぐらいするはずである。。

左の写真は外のショーウインドウに並んでたケーキの写真。

この日は12月30日なのだがケーキの飾りには既に A Happy New Year と書かれていた。
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by cafecico | 2007-09-20 23:33 | Bruxelles (BE)
チョコレート屋が密集する広場
ブリュッセルのグラン・サブロン広場にて。ここは高級チョコレート店が密集する広場だ。
まずは定番「ゴディバ」と「ノイハウス」。この2店はお土産の定番でもあるので、ここでなくとも駅や空港など至るところで見つけることが出来る。
この広場にはさらにヴィタメールとピエール・マルコリーニがあり、今回の目的はそちらの2店。
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by cafecico | 2007-09-17 23:15 | Bruxelles (BE)
撮影会の次は試食会
撮影が終わったら即開封。
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レオニダスのチョコは、こってりしてなくて素直な甘さなので個人的には好み。
でも、たま~にアメリカンな甘さのが混じってたりする(左奥の赤いのとか。。) (^^;

この箱は250g入り。4.5(€)。
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by cafecico | 2007-06-20 23:39 | Antwarpen (BE)


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