自称旅行マニアのWebCreatorによる旅行記。更新日=撮影日でないのでご注意を。
by cafecico
カテゴリ:Firenze (IT)( 24 )
本城直季風ミニチュア写真に挑戦2
b0026768_20134969.jpg完全に脱線モード(笑)。

挑戦に挑戦を重ね、ミニチュア加工にもうひとつコツがあることに気づく。

私見であるが、どうやら「緑色がある」というのもコツの1つみたいだ。

というわけで今回はサッカー場(フィレンツェのアルテミオフランキスタジアム)でミニチュア加工。
元写真はこちら

ウソ臭い緑色のおかげで前回のよりはミニチュアっぽいかも。

10枚近く色々な写真を引っ張り出して試してみたが、ミニチュアっぽくなるかどうかは(素材)9:1(技術)といった感じだ。

ウチは田舎だから高いところから眺める写真なんて撮れないのに。。
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by cafecico | 2007-06-26 01:09 | Firenze (IT)
サンタ・マリア・ノヴェッラ教会
フィレンツェのサンタ・マリア・ノヴェッラ教会内にて撮影。
ステンドグラスで透過された日光が教会内を虹色に染めていた。

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by cafecico | 2006-12-15 00:08 | Firenze (IT)
MAURO Frutta
フィレンツェの街の中心にある果物屋。

b0026768_2365188.jpg

色とりどりのフルーツが狭い路地をふさぐように、店の外にあふれんばかりに陳列されている。
何色もの果物を色を混ぜるよう並べるディスプレイはまさに芸術的。
ドゥオモ近くの路地にあるため通行する観光客も地元の住人も皆足を止めていた。
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by cafecico | 2006-11-19 23:12 | Firenze (IT)
HOTEL GLOBUS ホテルグロブス
フィレンツェで利用したもう1つのホテル「GLOBUS(グロブス)」。

以前オードリーが泊まった老舗豪華ホテルと紹介した「ホテルミネルバ」とは対照的にこちらは1泊60ユーロからの格安ホテル。

年季の入った古~いビルの一部を改装した感じで少々建物のボロさはあったが、内装のセンスが良くそのセンスの良さはサイトからも見て取れる。http://www.hotelglobus.com/

1フロア上がるのに1分半もかかるエレベータ(しかもその間ボタンを押しっぱなしにしなくてはならない)なんかもあり、なかなか笑えるホテル。

b0026768_23524612.jpgしかし、このホテルの1番の売りは安さでも内装でもなく、なんといってもその立地。ホテルの裏側がメディチ家礼拝堂のため部屋によってはメディチ家礼拝堂のクポーラを窓越しに眺めることが出来るである。

そしてまたしても例によって「Great view room please.」で予約。これで3回目(笑)である。(1回目 2回目

少々の割増料金はかかったが見事メディチ家礼拝堂を拝める部屋をゲット。

格安ホテルならではの普通に安アパートで暮らしているような部屋と窓からの眺め。そしてそのすぐ奥にメディチ家礼拝堂。目の前でハトが昼寝をしてたり隣のアパートがやはり生活感に溢れてたりして、フィレンツェの住人になった気分を味わうことができる。豪華ホテルとは違った幸福感を味わえるホテルである。
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by cafecico | 2005-10-20 23:54 | Firenze (IT)
ES*1等席の軽食

再びES*。今度はフィレンツェ->ベネチア間の1等車両に乗車。

1等車両のため、軽食とドリンクが提供される。



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一番下のA4の用紙は、日本でネットから座席を予約した際の控え。自宅のプリンタで印刷したものである。
これがあれば改札を無視して飛び乗ることができる。もちろん刻印も不要。

車掌が確認し手持ちの機械で、控えの上にあるようなレシートを出してくれる。

ちなみに手前の緑色の袋はおしぼり。当然使用せずにお持ち帰りである。


 


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by cafecico | 2005-08-31 00:10 | Firenze (IT)
ジョットの鐘楼からの眺め2

再びジョットの鐘楼からの眺め。今回は北側。サン・ロレンツォ地区と呼ばれる地域である。

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左側に見えるクポーラはメディチ家礼拝堂のものであり、その手前の建物がサン・ロレンツォ教会。
奥に見える体育館のような建物が中央市場である。この周辺は数多くの露店が並び、人がごった返しておりアメ横のような雰囲気。
あちこちで紫色の「NAKATA」シャツを見かけることができた。

次の日の予定のサッカー観戦に備えて早速
「NAKATA」シャツを買ってみる。20ユーロのシャツを値切って11ユーロで買うことが出来た。それでも店員はご満悦だったので、
この値段でもボロ儲けなのだろう。

ちなみにこのシャツは帰国後、洗濯時に激しく色落ちして、11ユーロどころではきかない損害を引き起こした。。
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by cafecico | 2005-08-28 00:08 | Firenze (IT)
ジョットの鐘楼からの眺め1
ドゥオモの隣にある高さ85mの塔「ジョットの鐘楼」から見た眺め。
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階段->踊場->階段->踊場を5回ぐらい繰り返すと頂上に辿り着く。階段は上に行くほど細くなり、
最上部は人とすれ違うのも難しいぐらい細い。

写真は西側を写したものである。右がメディチ家礼拝堂、左がサンタ・マリア・ノベッラ教会。そして中央奥に見えるのがS.M.N.駅。
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by cafecico | 2005-08-23 00:07 | Firenze (IT)
フェラガモ本店
ブランドショップの並ぶトルナブオーニ通りにある「フェラガモ」の本店。
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歴史ある石積みの建物に木と鉄で出来た重厚な門という重み感じる概観。いっぽう中はモダンな印象である。建物内には私立博物館もある。
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by cafecico | 2005-08-23 00:01 | Firenze (IT)
フィレンツェの坂
ヴェッキオ橋を渡った対岸にある坂のシャシン。
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このアーチの下は涼しいが、外は暑く坂は急で上るのは結構キツイ。
この坂を上りきったところが映画「冷静と情熱の間」で竹之内豊が住んでいたアパート。チャリで下りてくるシーンのロケ地がある。

この坂はアパートらしき建物が多く車やバイクが路駐されていたりと、生活感のある風景を眺めることが出来る。
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by cafecico | 2005-08-21 23:59 | Firenze (IT)
ドゥオモ
フィレンツェのシンボル「ドゥオモ」。
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よく「ヨーロッパは湿度が低いから夏でも日本より涼しい」と言われるがとんでもない。イタリアは暑い。
むしろ日本より暑いのではと思うぐらい暑い。
そんな暑い日のお昼に撮影しただけあって、とてもいい色に撮影できた。

手前の時計はドゥオモの向かいの建物のものである。
時計のせいなのか、イタリアなのに何となくハリーポッターのような世界に見える1枚。
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by cafecico | 2005-08-20 23:58 | Firenze (IT)


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